7月10日
6年生 「ものづくりマイスターから学ぶ 和菓子づくり体験」
国から「ものづくりマイスター」として認定されている菓子職人の竹内さん(丸岡家)を講師として、「ものづくり魅力発信講座 和菓子づくり体験」が行われました。
まずは、材料の小豆や砂糖の種類についての説明を詳しく説明していただきました。
まずは、材料の小豆や砂糖の種類についての説明を詳しく説明していただきました。

そして、竹内さんの素晴らしい練り切り実演を交えて、実際に自分たちで和菓子づくりにチャレンジしました。その中で、花の漢字の書き方や身の回りのいろいろなものを制作の道具にしていること、お菓子をつくるときに大切にしている思いなどについてもお話しいただき、児童は楽しそうに熱心に耳を傾けていました。ピンクや青、緑の鮮やかなあん生地を花や葉の形にすることを楽しみました。
「砂糖の種類や量であんこの味が変わることを初めて知りました。」
「身のまわりにある道具が和菓子を作るのに使われていることにとても驚きました。」
「プロは手つきが違うと思いました。プロがやるとすごいけれど、自分でやると練習しないとできないと感じました。」
「大人になったら、ものづくり関係の仕事をしたいです。」
など普段見えない技術力や努力、ものづくりのおもしろさを味わいました。
「身のまわりにある道具が和菓子を作るのに使われていることにとても驚きました。」
「プロは手つきが違うと思いました。プロがやるとすごいけれど、自分でやると練習しないとできないと感じました。」
「大人になったら、ものづくり関係の仕事をしたいです。」
など普段見えない技術力や努力、ものづくりのおもしろさを味わいました。

